久留米八女の暖炉blog 暖家屋

久留米八女筑後を中心に新世代の暖炉バイオマス蓄熱暖炉を普及させています。

福岡県小郡市に新世代の暖炉、薪ストーブじゃ対応出来ない

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さて、9月に入り朝晩も随分涼しくなってきましたね、お盆を過ぎると一年もあっと言う間に過ぎてしまいます。
 
昨年からのコロナ騒動でウンザリしていますが、何か楽しい事でもしないとやってられません^^
 
昨年からのワークショップで随分と新世代の暖炉であるバイオマス蓄熱暖炉も認知度がご近所では高まりましたが、そんなに数が増えるとは思っていません
 
気の合う価値観が共有できる方々にだけお届け出来れば幸いと思い、事業の方は背伸びせず、無理な拡大路線を行う事が無いようにと思っております。
 
さて、福岡県小郡市で古民家再生を行なっているオーナーさんから頂いた注文分の製品のボディ部分が完成したと連絡があり写真が送られてきました^^
 
日本では初めてのオーダーとなるアルモニア 、蓄熱も8時間と長く重さもヘビー級の500Kgを超えます
 
まだ完成していないのですがヨーロッパから海を超えて来るのが楽しみであります。
 
今年中に何とか設置出来ればと思っています。

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従来型の薪ストーブではもう対応出来ないのです、バイオマス蓄熱暖炉

12月4日5日は新世代バイオマス蓄熱暖炉のワークショップを開催

詳しくはホームページで^^

https://www.biomass-attakaya.com/