福岡で暖炉や薪ストーブの新世代、バイオマス蓄熱暖炉

福岡で暖炉や薪ストーブと暮らすライフスタイルブログ

新型コロナウィルス対策は免疫力を高める #遠赤外線暖房 #バイオマス蓄熱暖炉

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ささて、毎度大騒がせが好きな日本社会ですが、きちんととした情報で冷静な行動を行いたいものですね。

冬に毎年のように流行性のインフルエンザが流行りますが、今回も特別な対策もとくに無く手洗いやウガイなどで十分に対処出来ると思われます。

マスクって自分が咳したりして飛散させない為のものであり、感染を防ぐものではないはずですよね。

マスクの繊維の隙間からウィルスはすり抜けて来るので意味ないし、目からだって入って来る訳ですよね・・・

お店からマスクが無くなってしまってるの見て吃驚したのであります。

皆んな感染して咳き込んでるんですかね(笑う)

もし予防で使っているなら殆ど意味がないと思います・・・

日本って本当おかしな社会現象が起きやすい国ですね〜

さて、インフルエンザやウィルスに感染し易いのは免疫力の弱いお年寄り高齢者に幼児など子供です。

大人も疲れている人や薬を服用し免疫力の弱っている人や、不規則な生活をしている人が感染し易いと思われます。

規則正しい清潔な暮らしをしていれば安心だと思われます。

そして、体を温めて冷やさない事が重要となって来ます、ウィルスは熱に弱い訳ですから体温を落とさないようにして、冷たい物を飲んだり冷えるような食べ物を食さない事が大事です。

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さて、日本の冬の暖房がエアコンなど空気を拡散させる方式もウィルスなどを飛散させる原因の一つと思われます。

ビルや商業施設などの集中エアコンなどは全館に空気が流れ込み汚染の原因に繋がりますので人の多い所への外出よりも、空気の良い田舎や自然の多い場所へお出かけが良いでしょう^^

エアコンの暖房機能は空気を直接温めようとするので人や物を温めるのには元々不向きに方式です。

空気を温めるのでは無く、物や人に直接作用する遠赤外線方式の暖房が一番優れているのであります。

中々この遠赤外線・輻射熱暖房方式が日本に普及しな事がインフルエンザなど拡大の要因と繋がっていると思われます。

生活環境の改善でいくらでも被害拡大が防げるのに大変残念です・・・

このブログを見ている賢い貴方は是非、遠赤外線の方式の暖房を導入して下さい^^

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上の写真はエアコンによる温風暖房をサーモカメラで捉えた写真ですが、皮膚の表面は体温より低く30℃程度で冷たくなっています!!

バイオマス蓄熱暖炉で温まった部屋では体温以上に温度が上がりポカポカになっています。

体温が上がればウィルスなどを寄せ付けず免疫力もアップで抵抗力も旺盛です^^

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バイオマス蓄熱暖炉ホームページ

https://www.biomass-attakaya.com/ 


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